2018年8月13日月曜日

病院高過ぎぃ

こんばんは、こうちゃんです。

http://gossip1.net/article/460336871.html

こういうの見ると、
アメリカでは絶対病院かかりたくないですね。

入院や手術一回で500万~数千万、民間保険入ってないと破産確定とか、
これ、日本は皆保険制度でよかった、とか言ってる人いますけど、
そもそも、日本も自己負担3割が原則て考えると、
別に保険がなくても、例えば盲腸の手術なんて、自己負担10万円程度、
ようは保険なくても30万円くらいの額て考えると・・・

アメリカって、保険うんぬん以前に、そもそも医療が高すぎるんじゃ??
まあ、だから日本と違って医療費で国まで傾くようなことがないし、
金持ちは安心して込み合わない病院を利用できるんでしょうけど。

そして、ちょっと貧困と解決策に関してのちょっとした意見、
一億総貧困時代と言われるこのご時世。
経営者に搾取されるだけの会社員がみな悲哀にくれて、
毎年3万人を超える自殺者にあふれる悲劇の時代、
これって、奴隷と化した社畜を働かせ過ぎているから、というのがひとつと、
あとは、子供に地獄の社畜生活の耐性がないのにいきなり社会に出て地獄を味わうから耐えられないってのとがあるかと思います。

高校生や大学生の頃までは毎日遊ぶだけの日々から、
突然社会人になりました、ってなった瞬間に、毎日15時間、休み無しとかで働かせられたら、そりゃあみんな死を選びますよね。
もう少し社会人の負荷を減らし、子供に仕事に対する耐性をうけるためにも、小さい頃から少しずつ仕事させてけばいいのに・・・。

例えば、小学生は土曜は学校半日じゃなくて、仕事半日するとかにして、
中学生は週1日仕事、高校生は週1日半仕事、大学生は週2日仕事、とかにしたらいいのに。
それでその労働力分社会人の労働を少し減らして、週4日労働とかにしたら、
子供にも少しずつ社会の地獄の耐性もついて、
社会人は少しだけ地獄から解放されるというのに。

学校なんて、ただ遊んでるだけなんだから、何日か仕事しても一緒でしょうに。
雇う会社側が困るなんてのは、座って毎日遊んでるだけの経営者どもの金を少し分け与えればいくらでも原資ができるでしょうに。
貧困にあえく社会人は年100万円の収入で地獄を生き抜いているというのに、
ただ遊んでるだけの経営者は年1億円など、許されない格差、少しでも解消させましょうよと。
当然社会人の労働時間は減っても収入は据え置き、子供たちが働いた分は給料が入れば少しずつ格差解消に近づくんじゃないでしょうかね。

こうちゃん

0 件のコメント:

コメントを投稿